攻めに強いが守りに弱い?

米国大統領の一連の行動、特に、入国禁止令に関わる発信を見ると、ツィッター(Twitter)は、攻めには威力を発揮しますが、守りにはあまり意味をなさないツールなのだなと感じます。

おそらく、単に弁明・釈明といった守り方ではなく、相手の上げ足を取ったり 別の観点から攻撃することで結果的に守りにつながる・・・という使い方が適しているのでしょうか。

まあ、私はツィッターというツールが好きではないので、一度も発信したことはありませんが、、、一つの発信で人生が狂うこともあるようなツールですから、使われている方はくれぐれもご注意くださいね。


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