またもや、、、増税に向けての観測気球か??

昨日深夜のニュースで、とても気になるものがあったのですが、、、IMF(国際通貨基金) が、日本の消費税率を 2030年までに段階的に 15%へ引き上げるよう提言したとのこと。

まあ何というか余計なお世話!

一部には、財務省の天下り先なので、財務省の思惑が強く反映された提言とも噂されていますし、、、なぜ今 唐突に?、なぜ日本だけ狙い撃ち? ・・・と趣旨が分からない提言のため、世論がどのように反応するか見るためのいわゆる観測気球(アドバルーン発言) なのかなと理解しています^^;

ただ、もの凄く気分悪いですね!

今でも随分と消費が抑えられてしまったのに、こうした話題が出るだけで、「やっぱり 10%では止まらない!」 と 先々の生活困窮に備えて、ますますお金を使わないようになってしまいます。 ・・・まあ、それも仕方がないかなと、、、私自身は数年前からディフェンシブモード全開で対策を重ねていますので^^;


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