17-持続化補助金・経営革新計画等記事一覧



チャンスが来る人 × 来ない人

2018年2月15日 木曜日

先日支援をした事業者さん。 面談の間ずっと、真剣な眼差しで熱心に耳を傾け、メモを取り、質問をし、最後にはこうした機会を作ってくれたことへ感謝の言葉を述べられました。

すると、希望があれば、来月もう 1回こうした機会を作ることができる ・・・と、支援機関の担当者から提案がありました (&私にも、また来てもらえないかと)。 やはり、私も支援機関としても、こうやって真剣に取り組まれる事業者には、手を差し伸べたくなるものです^^

その後、次回の面談を前に状況の変化があったようで、直接ご連絡いただき 助言を求められました。 ・・・こちらとしては、無報酬の支援(助言・提案) となるため実は微妙なところでもあるのですが、、、熱心に耳を傾けられる事業者に助けて欲しいと言われると、何とかしてあげたい! と即答で対応しました^^

こうした事業者がいる一方で、助言してもメモも取らず、困ってはいるのだろうけど必死になって取り組もうとする様子も感じられず ・・・なんていう事業者には、わざわざ何かをしてあげようとは思わないのが支援者としても共通の想いかなと思います^^;

支援を予定していたけれど忙しいからとキャンセル ・・・でも、「小規模事業者持続化補助金」 の公募が始まるや、支援して欲しいと再要請が、、、あれ?忙しいんでしたよね?(笑)

私としては、こうした人よりも、人として信頼できる事業者を支援したい(=補助金を取らせてあげたい) 、、、なので、経営計画書(申請書) の作成はご自身でどうぞ^^ ・・・実は、こうしたことが複数回ありましたね。

真剣に取り組んでいる人、誠意のある人 ・・・そうした人にチャンスは来るのかな、、、いや、そうした人にこそチャンスが来るようにしてあげたい! ・・・私は そう思っています。


始めている人は もう始めています!

2018年1月18日 木曜日

1月か 2月か ・・・と噂されている 「小規模事業者持続化補助金」 の公募、、、

そんなこともあり、12月・1月の小規模事業者への支援では、同席される商工会議所等の経営指導員さんも、「今の内に準備 始めましょう!」 と事前の働き掛けをしていました。 ・・・開始から締切までそんなに時間があるわけではないでしょうし、最近は競争も激しくなっていますからね ~ 早いうちに始めておきたいです^^

さて、経営指導員さんにも事業者さんにもよく聞かれるのが、「採択率」 について。 ・・・不採択になる方が多いと聞くので、一体どれくらいの方が採択されるのか、労力に見合ったものなのか、、、そういったことが気になる様子。

そんな時は、逆にこんな質問を投げかけます。 ・・・採択レベルの経営計画書(補助事業計画書) がどの程度のものか知っていますか? そうした計画書を作ることができますか?

まず、不採択になる人のほとんどは、どのレベルで計画書を作れば良いのか分かっていません^^; ・・・だから採択されないんでしょ、、、という穴だらけの計画書、つまり、実行しても成果につながらないであろう計画書、説明不十分で意味不明な計画書 だったりしています。 そうしたことを考えてもらえれば、採択率を知っても何の参考にもなりません。

・・・現に、同じ支援機関でも、地域によって採択率が 9割の某所もあれば 2割なんて某所もあります。 これは、経営指導員が、「どのレベルで計画書を作れば良いのか分かっているかどうか」 「それを的確に指導できるのかどうか」 ・・・の違いなのでしょうね^^;;

これまでも何度か 過去の不採択者を対象にした 「計画書の添削サービス」 を行いましたが、、、「なぜ落ちたのか分からない」 の依頼者の言葉とは裏腹に、資料を一読しただけで不採択の理由が沢山出てきます。 ・・・厳しい言い方をすれば、このレベルで採択されると思っている時点で、どんな計画書を作っても不採択ということになってしまいます^^;;

ですから、まずは、
・ 計画書というものがどのようなものか、
・ どのレベルで調べ、集計・分析し、考察を重ねれば良いのか、
・ どのようにまとめると分かりやすい計画書になるのか、
こうしたことを 「知る」 ということが とても大切になってきます。

早い人は、昨年不採択になった時から、次回の公募のためにと準備を進めています。 本気で採択されたいと思っているならば、既に競争は始まっていますよ^^ノ

※只今、無料添削サービスは行っていません (有料支援として行っています)


文章力をつけるには・・・

2018年1月14日 日曜日

休み明け 3日連続で支援しましたが、その後に作成した報告書(提案書) の文字数は、大よそ 1日目 6800字、2日目 3600字、3日目 6400字の 計 16800字。 原稿用紙(400字) に換算すると ちょうど 42枚分 ・・・仕事始めの週にしては、中々の執筆枚数でしたね^^;;

よく、経営計画書や創業計画書、あるいは、持続化補助金や ものづくり補助金等の申請書などの作成支援をしている時に、どうやったら上手い文章を書けるのかと聞かれることが多いのですが、、、一つには、こうした報告書の作成など文章を書く機会を作るというのがありますね。

そして、実は、ここを押さえておかないと、どれだけ文章を書いてもあまり上達しないであろうポイントがあるのですが、、、それは、誰かに何度も読まれる、読んだ人に活用してもらう、その文章で自身が評価される  といった認識を持って書くことですね。 ・・・自分だけが見るメモや備忘録、日記のような類のものは、どんな書き方でも 自身が分かれば良いもの、、、そういうものとは違う、読み手の立場に立って書く文章というのは、同じ書くという行為でも似て非なるものといえます。

他には、新聞でも雑誌でもネットニュースでも、何かしら文章を読むときには、上手いなと思う言い回しや文章構成などを見つけたり、逆に、こうした方が良いのになと文章を添削する意識を持って読むようにすること。 ・・・沢山本を読めとも言われますが、単に読むのと そうした意識を持って読むのとでは、文章力のつき方が格段に違ってくると思っています。

文章力は、こうしたことを心掛け、何かしら文章を書くときに実践し、その繰り返しの中で身についていくものかな? と感じています。

経営者は、言葉を発するだけでなく、文章にして周囲に示す、計画書等に落とし込むような機会もあろうかと思いますが、、、文章力は一日にして成らず・・・毎日少しずつ上達できるように取り組んでいただければと思っています^^


募集は終了いたしました。

2017年9月04日 月曜日

「小規模事業者持続化補助金アフターフォロー(無料添削サービス)」 について、そろそろ終了しようかな と先日のブログに記載しましたが、9月4日20時にて 募集を終了させていただきましたm(_ _)m

ご利用いただいた皆さまは、添削内容を踏まえて、今の内にブラッシュアップしていただければと思います。 ご利用いただいていない皆さまは、次回いつ募集するとはいえませんが、また機会がありましたらご利用いただければと思います。

さて、先週発表された 平成30年度の概算要求ですが、経産省の中小企業対策費としては過去最大の 1,290億円(昨年度対比 115.6%) とのことでした。 まだ要求ベースですが、こうしたところから見ても、「小規模事業者持続化補助金」 の新規公募はあるんだろうな・・・と思っています (※完全に個人的な見解です)。

ただ、今年度から、施策の中心が 「小規模支援」 という大くくりなものではなく、「事業承継」 「IT利活用」 「海外展開」 など、もっと具体的な取組策にスポットが当てられるようになっていますから、、、

前回から登場した 事業承継の取組への加点は継続されるでしょうし、もしかすると、ITの加点にしても IoT等のもう少し高度なものに限られるとか、単なる販路開拓ではなく 「海外展開」 や 「インバウンド対応」 に加点があるとか、、、採択されるかどうかという視点から考えると、これまでより知恵を絞らないといけなくなる可能性に注意が必要ですね。

つまり、加点対象が少ない事業者さんは、審査ポイントを押さえながら よほど練り込んだ経営計画書を策定しないと採択されなくなる、、、ということが想像できると思います。 (既に、平成28年度補正-追加公募分の結果でもそうでしたよね?)

特に、平成28年度補正-追加公募分で不採択となった事業者さん、また、経営計画書策定の仕方や審査ポイントが理解できていない事業者さん、あるいは、商工会・商工会議所の経営指導員さんは、、、今の内から、勉強しながら計画策定に取り組んでいただく必要があるのかな と思っています。


小規模事業者持続化補助金アフターフォロー実施のお知らせ(再)

2017年8月25日 金曜日

3週間前より募集しています 「小規模事業者持続化補助金アフターフォロー」 ですが、今週初めに添削し終わった後はご依頼も途絶えましたので、そろそろ終了しようかな? と思っています。

今月は夏休み期間もありましたので、とりあえずのところ 8月末迄は実施する予定でいます、、、来月はどうするか分かりませんので、ご興味のある方は 今の内にご利用いただければと思います^^

以前実施した際は、終了してからのご依頼や、時間を経て 補助金の公募が始まってからご依頼される方が複数いらっしゃいましたが、、、事前に終了の告知もしていますので、申し訳ありませんが 全てお断りいたしました。

今だけの無料添削サービスですので、ご留意いただければと思いますm(_ _)m

 

---以下、以前掲載したのと同じ募集要領になります---

「なぜダメだったのか目をそらさずに現実と向き合い、次回公募があれば、今度は絶対に採択されるよう頑張りたい!」 ・・・そうお考えの方には、今回(H28年度補正-追加公募分)不採択となった申請書(様式2・様式3) について、添削サービス(無料) をさせていただきます。

今回は、次の方を対象とさせていただきますので、ご確認いただければと思います。
● 私のセミナーに参加されたことのある事業者様(あるいは そのご子息等)
※但し、税理士・中小企業診断士等 ご自身が企業支援する立場の方は除く
● 私の研修に参加されたことのある商工会・商工会議所の職員さん
● その他、何かしら私と面識のある事業者様、商工会・商工会議所の職員さん

アフターフォローをご希望の方は、いつ(どのような時に) お会いしたのかを明記の上、様式2 と様式3 をメールにてお送りいただければと思います。 ※上記対象者ご本人様分のみお受けいたします (当会の不採択分一式や知人の分も・・・などの形ではお受けいたしかねますのでご了承ください)

メールの送り先は、ホームページ右上に記載のアドレスか、直アドをご存じの方は直アドにご連絡いただければと思います。 (混雑度合いにもよりますが、1週間程度お時間をいただきたいと思います)

ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいませ^^

~ 只今、小規模事業者持続化補助金のアフターフォロー承り中です ~


小規模事業者持続化補助金アフターフォロー実施のお知らせ

2017年8月04日 金曜日

先日のブログでお知らせしましたが、「小規模事業者持続化補助金」 について、アフターフォローを実施いたします。

「なぜダメだったのか目をそらさずに現実と向き合い、次回公募があれば、今度は絶対に採択されるよう頑張りたい!」 ・・・そうお考えの方には、今回(H28年度補正-追加公募分)不採択となった申請書(様式2・様式3) について、添削サービス(無料) をさせていただきます。

今回は、次の方を対象とさせていただきますので、ご確認いただければと思います。
● 私のセミナーに参加されたことのある事業者様(あるいは そのご子息等)
  ※但し、税理士・中小企業診断士等 ご自身が企業支援する立場の方は除く
● 私の研修に参加されたことのある商工会・商工会議所の職員さん
● その他、何かしら私と面識のある事業者様、商工会・商工会議所の職員さん

アフターフォローをご希望の方は、いつ(どのような時に) お会いしたのかを明記の上、様式2 と様式3 をメールにてお送りいただければと思います。 ※上記対象者ご本人様分のみお受けいたします (当会の不採択分一式や知人の分も・・・などの形ではお受けいたしかねますのでご了承ください)

メールの送り先は、ホームページ右上に記載のアドレスか、直アドをご存じの方は直アドにご連絡いただければと思います。 (混雑度合いにもよりますが、1週間程度お時間をいただきたいと思います)

ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいませ^^

~ 只今、小規模事業者持続化補助金のアフターフォロー承り中です ~


採択結果が発表されました (後編)

2017年7月31日 月曜日

(つづき)

また、経営指導員さんの中には、これまでの経験に照らし合わせて 「なぜ採択されたのか分からない」 と言われる方もいますが、そうした方にはこのように伝えています。

・・・端的に言えば、経営計画書に 「どのようなことを どの程度記述しなければならないのか」・・・が理解できていないと 基本的には不採択(→ 経営計画書として不適切なもの との意)、、、けれども、小規模等の加点、あるいは、応募者数が少ない等の運的な要素が加われば、不十分な記述であっても採択されてしまうのが実際の所。

厳しい見方をすれば、過去に採択された経営計画書は、実際には不十分な内容だけれども、応募者が少ないから採択されたのかもしれません・・・。

採択されなかったということは、大きくも小さくも 経営計画書として不適切であると指摘されたのも同じこと、、、厳しくも貴重な指摘をしてもらえたのですから、そのまま実行に移すのではなく、何がダメだったのか一度見直していただけると 今後の事業展開に活かせることが見つかると思います。

前回ご好評いただきましたので、今回もアフターフォローを実施しようと思っています。 今回は、対象者など少し制限を設けさせていただこうと思っていますので、詳しくはまた後日このブログにてお知らせいたします^^


採択結果が発表されました (前編)

2017年7月31日 月曜日

延び延びになっていた 「小規模事業者持続化補助金」 の採択結果が発表されました。 申請された方は、結果いかがでしたでしょうか?

今回は、今年度 2度目の募集ということもあり申請が殺到、厳し目の採択率となったようですが、、、採択された方はおめでとうございます♪ 事業完了期限まで 5ヶ月しかありませんので、慌ただしくなりますが 頑張って実行に移されてください^^

さて、不採択となってしまった方、、、残念な結果となってしまいました。 採択されなかったということは、基本的には、経営計画書としてどこかが不適切であると指摘されたようなものですので、何がダメだったのか一度見直していただけると 今後の事業展開に活かせることが見つかると思います。

そうした時によく耳にするのが、「なぜ採択されなかったのか分からない」 との声。

実は、「この程度の内容でなぜ採択されたのか分からない」 ということはありますが(→ 大よそ、小規模・事業承継・IT の加点があり、過去採択の減点がなかったのでしょう)、、、「なぜ採択されなかったのか」 は、ほとんどの場合明確になっています。 厳しい言い方をすると、「分からない」 と口にしてしまうこと自体が 「不採択」 を物語っていると言えます・・・。

例えば、私が行っている 「小規模事業者持続化補助金対策セミナー」 では、採択レベルの経営計画書を作るには、どのようなことを どの程度記述しなければならないのか を教えていますが、、、

不採択となった経営計画書は、セミナーでお伝えしているポイントに照らし合わせれば、、、記述しなければならない内容が記述されていない・不足している、その内容が漠然とした曖昧な記述(浅いレベルの記述) となっている、あるいは、成果(目標数値) に結び付かないであろう内容 ・・・という場合がほとんどです。

(つづく)


頑張ろうとする人の足を引っ張る人・・・

2017年5月23日 火曜日

事業者さんと話していて 「またか・・・」 と思ってしまうのが、「小規模事業者持続化補助金」 は難しいらしい、申請しても採択されないらしい ・・・という根拠のない噂話。 多くの場合、こうした噂話の発信源は 「不採択となった人」 なのですが、、、

以前のブログでも書きましたが、補助金なのですから、また、多くの人は 「経営計画書」 を作ったこともないのですから、ある程度難しいのは当然です。 ・・・これを称して 「難しい(だから申請は止めた方が良い)」 なんて言うのは、はっきり言えば論外、、、自分には関係のない話と思って黙っていれば良いのに、他の人が採択されると自尊心が傷つくのでしょうか、さりげなく意欲を削ぐことを言ってきます。

また、「採択されない」 というのは、その人が採択されなかっただけで、実際には 数多くの人が採択されています(→ 予算も採択者リストも公表されています)。 不採択になったのは、一貫性や整合性の乏しい、あるいは、具体性のない計画書だったりと、採択された人と比べて 不採択となるだけの理由が明確に見てとれるもの、、、そうしたことも分からないから不採択となっているのに、自尊心を維持するためか、ほとんどの人が不採択となるようなことを吹聴するのは、正直情けないと思っています。

これから頑張ろうと思っている人も、やはり自信がなかったりするのでしょう、、、こうした人の言葉に惑わされ、当初の気持ちを忘れて申請しない方が多かったりします・・・。 「頑張ろう!」 「変わろう!」 と思って努力する人のために作られた補助金なのですから、当初の気持ちを常に忘れずに、そして、「自分だけ取り残されないよう、(さりげなく)足を引っ張る人がいる」 ということも認識した上で、意欲的に取り組んでいただきたいと思っています。


やればできる!

2017年5月18日 木曜日

出張ではいつも一緒、4年以上使っている相棒のキャリーケース。 最近、安定感がないとは思っていましたが、タイヤ 4輪の内の 1輪が すり減り過ぎて ほぼなくなっていました、、、これはあまりにも放置し過ぎ・・・^^;;

修理に出そうと思って調べてみると、タイヤ交換だけで 3-4千円はするようで、、、しかも多くの場合、タイヤだけでなく支えているジョイント部分も交換が必要とか、反対側も劣化しているため変えた方が良いということになって、結局は 5-6千円、あるいはそれ以上掛かってしまうようで・・・。

元は 9800円で購入したものなので、それくらい修理代が掛かるとなると買い替えか、、、いや~ 本体はまだまだ使えるし 気に入っているものだし何とかならないものか・・・。 そこでネットを検索してみると、自分で修理する方法を分かりやすく解説してくれているブログを発見♪

・・・ということで、初めての修理にチャレンジしてみました^^

キャスター修理1 キャスター修理2 キャスター修理3
(左)ボロボロのタイヤ  (中)軸を切断中  (右)修理完了、試走行も快調♪

【用意したもの】 ステンレス・鉄用ノコギリ(替刃) 648円、交換用タイヤ1個 105円、ボルト1本 40円、ナイロンナット1個 125円(4個入り) ・・・合計 918円 (他には、サイズが正確に分からなかったため念のため買っていて、最終的に使わなかった部品 70円があります)

【手順】 ①交換したいタイヤの金属軸をノコギリで切断(→ 地道にギコギコすること 25分)、、、軸が切断出来れば完成も同然、②古いタイヤと軸を外す、③新しいタイヤをはめて ボルト(→ 軸になります) を通してナットで留める ・・・これで完成^^ (所要時間 30分弱)

サイズを測ったり ホームセンターで部品を探すのに多少時間は掛かりましたが、作業時間としては 30分程度。 しかも料金は 千円も掛かっていません ・・・なんてリーズナブル♪ 専門業者がやるようなことでも、無理と思うようなことでも、何事もやればできるものですね^^

さて、「経営計画書」 なんて自分では作れません、それは専門家が作るものでしょう? ・・・なんてことを言われる方が多いですが、、、いえいえ、皆さんも やる気があって作り方さえ学べば、自分なりに作れるものですよ。

やればできる! 何事もチャレンジです^^/